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Jnlius Futterman アンプ買取情報

Jnlius Futtermanのアンプの買取実績とお客様の声

Julius Futterman(ジュリアス・フッターマン)は、アメリカの発明家ジュリアス・フッターマンによって生み出されたアンプブランドです。同氏は1981年に亡くなってしまいましたが、今でもOTL1、OTL2、OTL3などはフッターマンアンプとして多くのファンを魅了し続けています。Julius Futtermanのアンプの買取なら、実績豊富なフラワーにお任せください。

Jnlius Futtermanのアンプ買取強化商品一覧

OTL

買取金額

32,000

OTL-4J

買取金額

120,000

その他のJnlius Futtermanのアンプ買取事例

Jnlius Futtermanのアンプ買取ご利用者様の声

マニアックな店員さんがよかった
Julius FuttermanのOTL2を売りたかったのですが、なかなかマニアックな機種なのでちゃんと査定してくれるのかがとても不安でした。しかし、店員さんが僕よりマニアックだったことで親近感も湧きましたし、何より安心して買取をお願いすることができました。また、何かあればフラワーさんを利用したいです。
電話対応に好感がもてた
売りたい機種がHPに記載されていなかったので、どれくらいの価格で買い取ってもらえるのかが分かりませんでしたが、電話で買取の参考価格や手順などを丁寧に回答いただき買取してもらうかどうか参考になりました。とてもありがたかったです。

Jnlius Futtermanのアンプの特徴

ジュリアスフッターマンのOTLアンプ、「OTL-4J」は一度はお聞きしたことがあるのではないでしょうか。
音質は非常にクリアでパワフルな音色やOTLでしか味わえないピュアな表現力が魅力的です。
また、滑らかで伸びやかなレスポンスを聴かせてくれます。
広帯域型のバランスで、洗練されたイメージのナチュラルなプレゼンスが心地良いですね。
すっとした抜けもよく、ホールの大きさを感じさせる響きの軽やかさ、ディフィニッションの良さも特徴です。

Jnlius Futtermanの歴史

Julius Futterman(ジュリアス・フッターマン)氏は、アメリカの発明家であり電子工学者です。真空管テスト装置製作会社の設計者だったフッターマン氏は、1954年に出力トランスを使わないOTL(Output Transformer Less)回路を利用した真空管アンプを発表しました。その前年1953年には特許を取得しています。三極管12B4を使用したもので、商業的に実現可能な初めてのOTLアンプでした。従来の真空管アンプでは、音声信号の出口に出力トランスが使われていましたが、このトランスの良し悪しが音質の良し悪しに直結するため、真空管と同等かそれ以上に重要な部品でした。OTLアンプの開発は、もともとは高価な出力トランスの使用コストを削減するために行われたものだと言われていますが、音声信号系に一切トランスを使用しないため、抜けの良い素直な美しい透明感のある音を再生し、周波数特性の向上にも寄与しました。1981年にフッターマン氏が死亡した後、ハーベイ・ローゼンバーグ氏によってNew York Audio Labsが設立されフッターマンアンプは生産され続けました。OTL1、OTL2、OTL3などの製品には、ブランド名としてJulius Futtermanが使われています。

写真:女性

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