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Victor プレイヤー(オーディオデッキ)買取情報

Victorのプレイヤー(オーディオデッキ)の買取実績とお客様の声

Victor(ビクター)は、日本を代表するオーディオ機器メーカーでしたが2011年にJVCケンウッドに吸収合併され、その歴史に幕を閉じました。しかし、近年Victorブランドが復活し、多くのオーディオファンが今後のVictorブランドの動向に注目しています。Victorのオーディオプレーヤーの買取なら、実績豊富なフラワーにお任せください。

Victorのプレイヤー(オーディオデッキ)買取強化商品一覧

RC-S55

買取金額

78,000

XL-Z999

買取金額

97,000

XL-Z999EX

買取金額

213,000

ZD-V919

買取金額

108,000

その他のVictorのオーディオデッキ買取事例

Victorのプレイヤー(オーディオデッキ)買取ご利用者様の声

買取査定の説明が丁寧でした。
Victorのビンテージのオーディオプレーヤーを買取に出したのですが、「なぜこの価格なのか?」の説明がとても丁寧で、そこに誠意を感じました。今まで買取店は自分が儲けるために1円でも安く買い取るのが普通だと思って疑っていましたが、フラワーさんには不要でした。これからもオーディオ機器の買取はフラワーさんにお任せしようと思います。
生産終了した昔のモデルでしたが買い取っていただけました。
昔に買ったVictorのオーディオプレーヤーを買取に出しました。生産終了したモデルでしたし引き取ってもらえるだけ有難いと思っていましたが、しっかりと値段をつけてもらえて嬉しかったです。しかもビンテージ品として人気があるらしく、驚きの価格でした。ありがとうございます!

Victorのプレイヤー(オーディオデッキ)の特徴

「XL-Z521」という1988年に発売されたCDプレーヤーをご紹介します。
当時はビクターの「598」のクラスはコストパが高いということで人気があり、1987年の「XL-Z511」や88年の「XZ-Z521」、89年の「XL-Z531」、90年の「XL-Z505」とヒット商品が連発させたことは有名ですね。
「XL-Z521」は8倍オーバーサンプリングのデジタルフィルター、18bitのコンビネーションDAC、ノイズを遮断するオプティカルリンクやオーディオ用コンデンサなどを採用しています。
シャーシーの底板3.2mmの厚さの鋼板に、更に追加で2枚の鋼板を張り合わせた重量級ボトムベースを取り入れています。
18bitのコンビネーションDACは、18bitのうち下位2bitの変換をディスクリート構成のDACで行い、バーブラウンの16bitDACの信号と合成して18bitDACとしています。
他社のモデルとは違い、常時18bitをフルでD/A変換することが可能でした。
「XL-Z521」はこれを左右独立で装備して高い分解能を実現しています。
音は若干ソフトなサウンドに感じますが高音は艶もありちゃんと伸びていますね。
低音は少し重ったるく聞こえることもあります、そのためソースによってはパワー不足に感じることもあります。
クラシックやジャズもしっかりと音を出してくれますし、女性ボーカルも良いですね。
音が自然にすっと出てきますし、解像度や定位、音場等もしっかりとしています。

Victorの歴史

Victor(ビクター)は、1927年に米国The Victor Talking Machine Company(ビクタートーキングマシンカンパニー)の日本法人として設立された日本ビクター蓄音器株式会社(後の日本ビクター株式会社)の日本国内限定のブランド名です。蓄音機から聞こえる亡き飼い主の声に耳を傾けるニッパーという犬を描いた“His Master's Voice”と名づけられた絵を商標登録していました。2011年10月に株式会社JVCケンウッドに吸収合併され、Victorブランドは2012年6月に発表されたオーディオ製品で一旦終了しました。プレーヤー関係では、急速なデジタルオーディオプレーヤー(DAP)の台頭に対応するため、2005年から本格的にDAPの発売を開始し、メモリーやHDDを記憶媒体とし、独自のK2テクノロジーを採用したモデルを販売してラインナップを拡充させていきました。しかし、事業全体としての採算が取れず、ついに2009年夏に全機種の生産を終了、2010年5月に事実上の撤退をしました。しかし最近になって、2017年JVCケンウッドはVictorブランドを復活させ、第1弾として、音場特性カスタムサービスWiZMUSICという商品を発表しました。

写真:女性

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