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TEAC プレイヤー(オーディオデッキ)買取情報

TEACのプレイヤー(オーディオデッキ)の買取実績とお客様の声

TEAC(ティアック)は、日本のオーディオ機器メーカーです。2013年にアメリカのギターメーカーGibsonの子会社となり、今現在も新しいオーディオプレーヤーの生産を続けています。TEACのオーディオプレーヤーの買取なら、実績豊富なフラワーにお任せください。

TEACのプレイヤー(オーディオデッキ)買取強化商品一覧

C-1MKII MX-8 RX-8

買取金額

255,000

F-1

買取金額

319,000

TD-321

買取金額

177,000

V-8030S

買取金額

246,000

その他のTEACのオーディオデッキ買取事例

TEACのプレイヤー(オーディオデッキ)買取ご利用者様の声

まとめて数十台のオーディオプレーヤーを買い取っていただけました!
オーディオプレーヤーのコレクションを整理するため、一気に数十台のコレクションの買取を依頼しました。依頼した当日に買取をしていただくことができた他、数時間かかると思っていた買取査定もそれほどかからず、スムーズに買取をしていただくことができました。あれだけ一気に買取していただけて助かりました!
カセットデッキをまさかの値段で買い取っていただきました!
TEAC製のカセットデッキを買取に出しました。十数年前のカセットデッキだったため、使用感もあり、ほとんどお金にならないと思っていましたが、まさかの値段で買い取っていただくことができ、大変満足しています!ありがとうございました!

TEACのプレイヤー(オーディオデッキ)の特徴

ティアックの「V-R1」は1981年11月に発売されたオートリバースのカセットデッキです。
「V-R1」は「4チャンネルヘッド」を使用したオートリバース機です。
4チャンネルヘッドはヘッドが固定式のため、テープの安定した走行が可能でワウフラッター等を低くすることができていました。
問題点として挙がっていたアジマスずれに対しては、同じ4チャンネルヘッドを搭載しているNakamichi 「DRAGON」の、自動アジマス調整機構「NAAC」を搭載し解決したそうです。
録音・再生ヘッドはハードパーマロイヘッド。消去ヘッドはダブルギャップフェライトヘッドです。
メカは3Sメカニズムと呼ばれるもので、キャプスタンはDCサーボモーター、リール用とメカ駆動用にはDCモーターを使用した3モーターです。
音は解像度は許容範囲ですが、レンジ若干狭いと言えるえしょう。
高音の伸びやキレは物足りなく感じ、中級機と同じか、少し良いくらいのスペックだったのを覚えています。

TEACの歴史

TEAC(ティアック)は、1953年に東京テレビ音響株式会社として設立し1962年に改称したティアックオーディオ株式会社と、1956年に東京電気音響株式会社として設立し1962年に改称したティアック株式会社が、1964年に合併して新たに発足したオーディオ機器メーカー「ティアック株式会社」の会社名・ブランド名です。なお、2013年に米国のギターメーカーであるギブソンの子会社となり現在に至っています。民生用オーディオ機器としては、オープンリール式テープレコーダ(Aシリーズ、Xシリーズ)に人気があり、高級カセットデッキ(Aシリーズ、Cシリーズ、Zシリーズ、R-9000、V-8000/7000シリーズなど)、高級CDプレーヤーでも重量級の機器を多く生みだしました。現在でも超弩級セパレート型CD/SACDプレーヤーPシリーズで気を吐いています。国内メーカーで唯一、ドルビーNR、ハイポジション録音再生対応のカセットデッキを2015年頃まで販売していました。このほか、2017年現在ではCDプレーヤー一体型の据置型MDレコーダー、CD-R/CD-RWレコーダー一体型の据置型アナログカセットデッキ、CDプレーヤー一体型のUSBメモリ録音機能付アナログカセットデッキなども販売し続けています。

写真:女性

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