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KENWOOD プレイヤー(オーディオデッキ)買取情報

KENWOODのプレイヤー(オーディオデッキ)の買取実績とお客様の声

KENWOOD(ケンウッド)は、かつてオーディオ御三家として名を馳せた日本を代表するオーディオ機器メーカーです。現在はJVCケンウッドとして事業展開を行なっています。JVCケンウッドのオーディオプレーヤーの買取なら、実績豊富なフラワーにお任せください。

KENWOODのプレイヤー(オーディオデッキ)買取強化商品一覧

K270 DMF-7002S

買取金額

21,000

KAF-7002 DPF-5002 DMF-7002

買取金額

20,000

L-D1

買取金額

41,000

R-K1

買取金額

31,000

その他のKENWOODのオーディオデッキ買取事例

KENWOODのプレイヤー(オーディオデッキ)買取ご利用者様の声

納得以上の買取金額でした!
ケンウッド製のCDプレーヤーをフラワーさんで買取査定してもらったところ、他の買取店よりも高い値段で査定していただき、フラワーさんで売ることを即決しました!噂で聞いた通りの対応で、非常に満足しました!
CDプレーヤー1台でも出張買取にきてくれました!
仕事などでなかなか店舗に伺う事ができず、電話でおそるおそるCDプレーヤーの出張買取を依頼したのですが、普通にその日の夕方に買い取りに来ていただけました。店員さんにも「全然大丈夫ですよ!むしろもっと小さいオーディオ機器だけでも出張買取大歓迎です!」と言っていただけてとても心強かったです。

KENWOODのプレイヤー(オーディオデッキ)の特徴

ケンウッドのCDプレイヤーについて触れていきます。
まず例として「DP-2080」を挙げていきます。
18bit+2bitの20bitDACというスペックですが解像度は非常に良く、それでいてクリアで定位も良く音場も広い印象を受けました。
高音の艶やかさは若干少なく感じますが、中低音は締まっていると言えるでしょう。
フロアタイプのスピーカーのようにしっかりとした低音が出るもので聞くと、多少重ったるい感じがありますね。
解像度や透明感、音場はは現在普及しているような24bitや32bitDACの搭載機を上回る部分も見受けられますね。
基本的には現代的なサウンドにはなるかと思いますので、ジャンルとしてはクラシックやジャズ向きかもしれません。
再生能力では良く出来たプレーヤーで、高性能と言えます。
アンプやスピーカーとの組み合わせを考えるのも楽しくなるモデルです。

KENWOODの歴史

KENWOOD(ケンウッド)は、1946年に長野県駒ヶ根市に有限会社春日無線電機商会として創業し、1960年にトリオ商事株式会社に、1986年にケンウッド株式会社に社名変更したオーディオ機器メーカーのブランド名です。創業時はラジオ部品の高周波コイル製造から始め、受信機、家庭用オーディオ機器、カーオーディオ機器などにも事業を拡大し、「オーディオ御三家」の中の「チューナーのトリオ」として親しまれました。2008年に日本ビクターと共同持株会社JVC・ケンウッド・ホールディングス株式会社を設立し傘下の事業会社となり、現在は株式会社JVCケンウッドとしてオーディオ機器事業を行っています。プレーヤー関係では、2001年にデジタルオーディオプレーヤー(DAP)市場に世界初のWMAフォーマット対応のポータブルCDプレーヤーDCP-MP727で参入しましたが、競合するアイリバーとの競争に勝てず、一時DAP市場から撤退したこともありました。その後、ポータブルMDプレーヤー、デジタルメモリーオーディオプレーヤー、HDDオーディオプレーヤー、リニアPCMレコーダーを発売しました。現在では、パーソナルオーディオシステムとしてCDプレーヤー、チューナー、アンプ、スピーカーを一体化した製品も展開しています。

写真:女性

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