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SONY プレイヤー(オーディオデッキ)買取情報

SONYのプレイヤー(オーディオデッキ)の買取実績とお客様の声

SONYは、「ウォークマン」で国内にポータブルオーディオプレーヤーという市場を作り出し、今もなお市場を牽引し続ける、日本を代表する総合電機メーカーです。SONYのオーディオプレーヤーの買取なら、実績豊富なフラワーにお任せください。

SONYのプレイヤー(オーディオデッキ)買取強化商品一覧

SCD-DR1

買取金額

575,000

TC-8750-2

買取金額

457,000

TC-K555ESA

買取金額

246,000

TC-KA7ES

買取金額

246,000

その他のSONYのオーディオデッキ買取事例

SONYのプレイヤー(オーディオデッキ)買取ご利用者様の声

古いウォークマンにまさかの値がつきました!
昔に買ったウォークマンを試しに買取に出してみたら、ビンテージ品として人気があるという事で、ゴミ同然に思っていたウォークマンにまさかの査定額がつきました。びっくりしましたが、いくらかお金にすることができてよかったです。
次の購入相談にものっていただけました!
買い替えのため、古いウォークマンなどオーディオプレーヤーのコレクションの一部を売りに出すことにしました。友人から勧められてフラワーさんに買取をお願いしたところ、非常にオーディオ機器に詳しい店員さんで、思わず話し込んでしまいました。満足いく値段で買い取っていただいただけでなく、次に何を買うのが良いか、購入相談にも乗っていただけて大変満足しています!

SONYのプレイヤー(オーディオデッキ)の特徴

ソニーが生み出した「CDP-101」は世界初のCDプレーヤーです。
「CDP-101」はミニコンポサイズのボディに大きな操作ボタンを配したデザインが特徴です。
垂直ローディングが主流だった他メーカーの1号機の中では、YAMAHA、ONKYOと並び水平ローディングを採用したことは有名ですね。
心臓部になる16bitのD/AコンバーターはIC化され、1つのチップにまとめられています。
CDの信号処理用の回路もLSI3個にまとめられていますね。
当時の他メーカーと比較しても信頼性は非常に高かいものでした。
如何せん古いモデルのため、現在手に入る「CDP-101」はメカ部分のグリスが固着してトレイが開かなかったり、チャッキングやピックアップの移動ができないものが多いです。
ピックアップはシャープ製を採用し、そこにに2軸システムも開発していました。
音は重厚なサウンドではっきりとした明朗な低音がでます。
良い意味でアナログライクな印象を感じられます。

SONYの歴史

SONY(ソニー)は、1946年に井深大氏と盛田昭夫氏が東京通信工業株式会社として創業し、1958年にソニー株式会社(現在ソニーグループを統括する事業持株会社)に社名変更したコングロマリットの会社名・ブランド名です。1955年、製品すべてにSONYマークを入れることにしSONYブランドが確立しました。SONYは、1965年にオールシリコントランジスターのプリメインアンプTA-1120を国内最高価格で市場投入し、オーディオビジネスに参入しました。1979年に、ヘッドフォンで音楽を聴く形式の携帯型カセットテーププレーヤー「ウォークマン」を発売して音楽リスニングを大きく変え、ポータブルオーディオという市場を創生することになりました。ウォークマンは、CDウォークマン(ディスクマン)、MDウォークマン、メモリーウォークマンという形で進化し、今でもポータブルオーディオ市場を牽引し続けています。オーディオのデジタル化にも取り組み、フィリップス社と共同してCDを開発、1984年には携帯型CDプレーヤーを発売しました。その後も、1992年のMD規格立ち上げ、DVD規格立ち上げへの参画、2002年の9社共同のBlu-ray Disc規格の策定など、オーディオ業界に大きな貢献をしています。

写真:女性

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