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NAKAMICHI プレイヤー(オーディオデッキ)買取情報

NAKAMICHIのプレイヤー(オーディオデッキ)の買取実績とお客様の声

Nakamichi(ナカミチ)は、2008年をもってオーディオ機器の販売を終了していますが、かつて日本のオーディオマニアを唸らせたオーディオ機器メーカーです。今でも根強い人気を誇り、市場では高値で取引されています。Nakamichiのオーディオプレーヤーの買取なら、実績豊富なフラワーにお任せください。

NAKAMICHIのプレイヤー(オーディオデッキ)買取強化商品一覧

700ZXE

買取金額

174,000

1000ZXL

買取金額

453,000

1000ZXL Limited

買取金額

575,000

DRAGON

買取金額

410,000

その他のNAKAMICHIのオーディオデッキ買取事例

NAKAMICHIのプレイヤー(オーディオデッキ)買取ご利用者様の声

故障品でも買い取っていただけました!
古い故障したNakamichi製のオーディオプレーヤーを買取に出したところ、思ったよりも高い値段で買い取っていただくことができました。故障品でジャンク品としてしか買い取っていただけないと思っていたので、大変満足しています。
Nakamichiの「BX-150」を買い取っていただきました!
古いオーディオプレーヤーで使用感もあったのですが、根強い人気があるということでフラワーさんに買取をしていただきました。特に期待はしていませんでしたが、予想以上の買取査定金額をつけていただき単純に嬉しかったです。ありがとうございます

NAKAMICHIのプレイヤー(オーディオデッキ)の特徴

ナカミチの「BX-150」は1983年11月に発売された2ヘッド・シングルキャプスタンのカセットデッキです。
「BT-150」の録再ヘッドはセンダストを使用した「RP-2G型」を、消去ヘッドはダブルギャップ型の「E-2D」を搭載しています。
キャプスタン駆動はDCサーボモーター、リールとメカの駆動はDCモーターを使用した3モーターの、中級機でよく使われていたタイプのメカでした。
録音・再生回路には直流成分と交流成分に別々のネガティブフィードバックをかけた「Double NF回路」を採用しており、コンデンサーで発生する歪を抑え直流安定度を高めていますね。
ノイズリダクションシステムはドルビー BタイプとCタイプを搭載しており、MPXフィルターも装備していました。
音は細かい音は出てきているにはいるのですが、解像度にどうもひっかかりを感じ、悪い意味で気になりますね。
中味相応の音です。

NAKAMICHIの歴史

Nakamichi(ナカミチ)は、1948年に中道悦郎氏による個人研究所を母体とし、1958年設立のナカミチ研究所から1979年にナカミチ株式会社となったオーディオ機器メーカーの会社名・ブランド名です。創業時からテープレコーダーの開発を中心に行っており、1969年にはKLH社、ドルビー社と共同でドルビーBノイズリダクションを開発、1970年代から1980年代にかけて、700、名機1000、1000ZXL、DRAGONなどの高級カセットデッキでその地位を確固たるものにしました。1970年代初頭にはアメリカのカセットデッキのシェアの7割がナカミチが開発した製品で占められたと言われています。しかし、1980年代からはCDの普及に対応することができず、消費者向けハイエンド製品では苦戦を強いられましたが、業務用の分野ではCD試聴機やカーオーディオ製品を発売し、特に業務用のCD試聴機は多くのCDショップに導入されていました。バブル崩壊後、徐々に経営が悪化し、1997年に香港の企業傘下に入り復活を図りましたが2002年に民事再生法の適用を申請して倒産しました。倒産後も引き続き日本国内でオーディオ機器開発・販売を継続していましたが、2008年に販売を終了しました。

写真:女性

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