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SHARP プレイヤー(オーディオデッキ)買取情報

SHARPのプレイヤー(オーディオデッキ)の買取実績とお客様の声

SHARP(シャープ)は、日本を代表する総合電機メーカーであり、オーディオプレーヤーメーカーとしても有名です。SHARPを一気に有名にしたMDプレーヤーを始め、今現在もあらゆるニーズに対応する最先端のオーディオプレーヤーを開発し続けているメーカーです。SHARPのオーディオプレーヤーの買取なら、実績豊富なフラワーにお任せください。

SHARPのプレイヤー(オーディオデッキ)買取強化商品一覧

CD-U10

買取金額

20,000

GF-508ST

買取金額

90,000

QT-88R

買取金額

20,000

その他のSHARPのオーディオデッキ買取事例

SHARPのプレイヤー(オーディオデッキ)買取ご利用者様の声

他の買取店よりも査定額がよかった!
SHARP製のなんの変哲もない、エントリーモデルのオーディオデッキを色々な買取店で査定してもらったのですが、フラワーさんがその中でも群を抜いて査定額がよかったため、フラワーさんで売ることに決めました!買取をしてもらう以上は1円でも高く買い取ってもらいたかったので大満足です!
急なリスケにも対応していただけた。
引っ越しの都合で、2日後に依頼していた出張買取を急遽その日に変えていただくことができました。店員さんも嫌な顔一つせず急なリスケに対応していただき、とても有り難かったです!

SHARPのプレイヤー(オーディオデッキ)の特徴

シャープ 「DX-A3」はエントリークラスのCDプレイヤーです。
「DX-A3」の最大の特徴としては、サンヨー製の16bitDAC「LC7880M」と言えるでしょう。
このDACはグリッチ歪みが発生しないよう抵抗ストリングDAC、PWMDAC、レベルシフトDACの3種類のDACを組み合わせD/A変換を行うダイナミックレベルシフト変換方式を採用しているそうです。
抵抗ストリング、フィリップスのシフト、後に登場する松下のMASHのいいとこ取りをしたようなDACになっています。
音はドンシャリ系で、J-POPや歌謡曲、ロック向きになりますね。
レンジと音場は少々狭いイメージですが、定位は非常に良いです。

SHARPの歴史

SHARP(シャープ)は、1912年早川徳次氏が東京都墨田区において金属加工業として創業し、現在は大阪府堺市に本社を置く電機メーカーの会社名・ブランド名です。1936年に早川金属工業株式会社へ、1942年に早川電機工業株式会社へ、さらに1970年にシャープ株式会社へ社名変更し、2016年には台湾の鴻海精密工業の傘下に入りました。1915年に、早川式繰出鉛筆を発明。商品名を「エバー・レディ・シャープ・ペンシル」として発売したところ、アメリカで爆発的にヒットしたことにちなんで、ブランド名をSHARPにしました。1970年代にオーディオ用ブランドのオプトニカを立ち上げましたが、売上げが思うように伸びず、1981年にごく一部の製品を除いて撤退しました。その後、1982年にCDが誕生すると第1号機のCDプレーヤーDX-3を発表し、1992年にMDが実用化されるとMDラジカセ、ポータブルMDプレーヤーにも参入しました。特に、ポータブルMDプレーヤーには力を入れ、モバイル1ビットデジタルアンプと4極プラグの専用ヘッドホンによる高音質再生を可能にする一方、CD時代から蓄積された光学技術で小型化を追求し、コストダウンにも積極的に取り組み、SHARPのオーディオ事業を復活させました。

写真:女性

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