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【SONY】SCD-DR1 のプレイヤー買取事例!買取金額はいくら?

このページでは【SONY】SCD-DR1 の買取事例を紹介しています。買取金額の相場の参考になったり、実際の買取の現場のイメージがつくと思いますのでプレイヤーの売却を検討している方は是非ご覧ください!

【SONY】のSCD-DR1 の買取金額

575,000円

【SONY】のSCD-DR1 について

スーパーオーディオCDならではの原音に忠実な再生クオリティーとCDが秘めるポテンシャルのすべてを解き放つために、SCD-DR1は誕生しました。
ソニーが長年培ってきたディスク再生技術の粋を結集。
常識にとらわれず、音質向上の可能性を根底から見直し、現時点で考え得るディスク再生の最良の姿を求めました。
まるでそこに体を揺らす演奏家の姿までが見えるような、澄み切った音場。幾重にも重なった楽器の音色ひとつひとつの質感まで伝える、しなやかな描写力。SCD-DR1がひらく新たな表現領域を、あなたのとっておきのディスクで、ぜひお確かめください。
一般的なフローティングマウント方式を超えた、高精度な信号読み取りを追求したリジッドマウントを採用。
光学ピックアップ、ドライブモーターなどを搭載したベースユニットを、強固なシャーシに固定しました。外部からの振動を遮断し、ディスク回転による共振も抑制します。
ディスクのセットは新開発のローディング機構によるトレイローディング方式。
ディスクトレイは水平にボディ内へ引き込まれた後、垂直に降下して固定されたベースユニットへディスクを導きます。
トップローディング方式に匹敵する振動に強いメカニズムと、スムーズな使い勝手を両立しました。
デジタル出力部とD/A変換部それぞれの直近にマスタークロックを配置。
専用のマスタークロックを、使用状況に応じて使い分けることで、ジッターの発生を最小に抑えます。
これにより、信号処理の時間軸精度を高め、デジタル出力/アナログ出力ともに優れた高音質化を実現しました。
また、外部入力端子にワードシンクを備え、外部クロックを使用することで、より臨場感あふれる音が再現できます。
電源部は、デジタル系/アナログ系を分離するだけでなく、サーボ系も独立させ、それぞれにRコアトランスを搭載。
信号を読み取るピックアップの動きを制御するサーボ系の電圧変動は、デジタル信号処理へ混入することでパルス波形の乱れが生じます。
こうした悪影響を排除し、クリーンなデジタル信号出力を実現しました。
また、アナログ信号処理部では、電源を通じて侵入するデジタル系/サーボ系の高周波ノイズを遮断し、ノイズが少なくクオリティーの高い安定した音質が得られます。
最大15mm厚のアルミ削り出しブロックによるフレームと、ベースユニットを固定するビーム(梁)を組み合わせた高剛性シャーシを採用。
使用するパーツを最適に配置するためと、強度や振動対策などを考慮し、横幅を340mmとしました。オーディオコンポーネントの常識にとらわれず、音質向上のために考え出されたサイズです。
デジタル出力端子は、i.LINK端子をはじめ、光/同軸/バランスドデジタルの4系統を装備。
とくにi.LINK端子出力は、最大200Mbpsの高転送レートで、スーパーオーディオCDのマルチチャンネルDSDデータも余裕を持って伝送可能。
さらに、H.A.T.S(高品質デジタル・オーディオ送信システム)に対応するなど、スーパーオーディオCDの魅力をさらに引き出します

買取フラワーのコメント

どうしても欲しいスピーカーがあって、その軍資金のためにコレクションを整理しているんだという愛すべきオーディオマニアの方の買取依頼でした。
この型のお宅はところせまいしとオーディオが並んでおり、さながら楽園状態でした。
どこまでいっても熱は冷めない、そんなオーディオを皆愛してしまうのでした。

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