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McIntosh ヘッドホン買取情報

McIntoshのヘッドホンの買取実績とお客様の声

McIntosh(マッキントッシュ)はアメリカのハイエンドオーディオ機器メーカーです。同社初のヘッドホンがリリースされたのは2014年と比較的最近ですが、世界中のオーディオマニアから支持されています。McIntoshのヘッドホンの買取なら実績豊富なフラワーにお任せください。

McIntoshのヘッドホン買取強化商品一覧

MHA100

買取金額

271,000

MHP1000

買取金額

100,000

その他のMcIntoshのヘッドホン買取事例

McIntoshのヘッドホン買取ご利用者様の声

壊れていたにも関わらず即日買取も喜んでしていただけました。
壊れてしまっていたヘッドホンを買い換えようと思っていたのですが、なかなか時間が取れませんでした。そんな中ポッと休みができたのでその日の朝に駄目元でフラワーさんに電話してみたところ、スムーズに当日午後に訪問手配をしていただけました。壊れていたにも関わらずです。助かりました。
想像を超えた買取価格にびっくりしました。
使い込んでいて汚れも傷もあったヘッドホンでしたのでそんなに高くはならないだろうと思っていましたが買取に出してみることにしました。すると、思っていたよりも高い金額をつけてもらうことができ、驚きでした。ダメかもと思っても頼んでみたほうがいいと思いました。

McIntoshのヘッドホンの特徴

マッキントッシュのヘッドホンと言えば「MHP1000」ですね。
伸びのある高域としっかりと締まった低域はとても良い印象です。
バスポートはありますが低域の量感が多くもなく、全体的にはフラットに感じました。
非常に自然な音の鳴り方をすると言えるでしょう。
音場は広いほうですが、正直開放型と比較して勝負出来るほどでは無いように思いました。
他の魅力としては革のイヤーパッドが実に付け心地が良いです。
ヘッドバンドも柔らかく側圧も強くはないため、実に開放感のあるつけ心地です。

McIntoshの歴史

McIntosh(マッキントッシュ)は、1949年にフランク・H・マッキントッシュ氏によってアメリカのワシントンで創立されたハイエンドオーディオ機器メーカーMcIntosh Laboratoryのブランド名です。1990年クラリオンの米国法人に買収され、2003年5月には日本の持株会社であるディーアンドエムホールディングスに買収されました。さらに2012年10月に多くのハイエンドオーディオメーカー・ブランドを傘下にもつイタリアの持株会社ファインサウンズによって買収されて現在に至っています。McIntosh初のヘッドホンは2014年に発売されたMHP1000ですが、ドイツのbeyerdynamicと共同開発したため、外観はbeyerdynamic機そのものでした。しかし、40mm径のダイナミックドライバはMcIntoshが設計したものです。このMHP1000は、ヘッドホンアンプMHA100とペアで使用することを想定して作られた製品ですので、黒を貴重としたハウジングとヘッドバンドや、その周辺を覆うように使用された銀色の金属パーツ、ブルーアイズメーターを意識した青いケーブルなど、McIntoshの血統である製品であることを強く意識したデザインとなっています。

写真:女性

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