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VICTOR スピーカー買取情報

VICTORのスピーカーの買取実績とお客様の声

Victor(ビクター)は日本を代表する音響機器メーカーでした。音楽を家庭で楽しむ事を前提につくられたJVCブランドの製品は、一般の方からプロの方まで幅広い層から支持を集めています。Victor(ビクター)のスピーカーの買取なら、実績豊富なフラワーにお任せください。

VICTORのスピーカー買取強化商品一覧

SX-1000

買取金額

138,000

SX-L9

買取金額

289,000

SX-L77

買取金額

118,000

SX-WD500

買取金額

140,000

その他のVICTORのスピーカー買取事例

VICTORのスピーカー買取ご利用者様の声

JVCブランドのスピーカーを買い取っていただきました。
どこでも売っているようなエントリーモデルだったなので、そこまで買取金額は期待していませんでしたが、思ったよりも高い金額で買い取ってくれて驚きました。なぜその金額なのか、理由もちゃんと教えていただいたので、よかったです。
使用感がありましたが、買い取っていただけました。
十数年前のモデルということもあり、使用感や汚れなどもあったので断られるかと思っていましたが、買取っていただけて良かったです。少しでもお金になったので捨てなくて良かったです。

VICTORのスピーカーの特徴

ビクターの「SX-LC33 MK2」というモデルを紹介したいと思います。
オブリークオムニアレイ方式のユニット配置になっていますので、フルレンジユニットのような印象を受けるサウンドが特徴的ではないでしょうか。
ウーファーユニット部にはビクター独自のオブリコーン型を搭載してあり、音質を阻害する要因を低減させているのが魅力。
明るく軽やかなイメージを受けますが、ビクターらしいしっとり感はしっかりとあり、音楽や映画を両方とも楽めるスピーカーと言えるでしょう。

VICTORの歴史

Victor(ビクター)は、1927年にアメリカのビクタートーキングマシンカンパニーの日本法人として設立された映像機器・音響機器・記録メディアのメーカーです。
当初は、日本ビクター蓄音器株式会社として創業していましたが、1945年に日本ビクターに社名変更。
1954年にはパナソニック(旧松下電器産業)の傘下企業となりました。
2008年にはケンウッドと経営統合し、日本ビクターとしての84年の歴史に幕を下ろします。
今現在は日本ビクターという会社は存在しませんが、JVC(Japan Victor Company)ブランドでこれまで数多くのスピーカーなどのオーディオ機器、ビデオカメラ、レコーダーなど数多くのオーディオ機器以外の製品を世に送り出してきました。
オーディオ機器以外の製品を多く販売してきたことや、家庭で音楽を楽しむ事を優先したデザインと性能により、オーディオファンだけではなくオーディオにそれほど詳しくない方からも支持を得ており、JVCブランドの製品は一般の方からプロの方まで幅広い層から人気です。
また、製品ラインナップも手頃なエントリーモデルからハイエンドモデルまで幅広く、今でも日本全国の多くの方に音楽の楽しさを届け続けています。

写真:女性

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