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【VICTOR】SX-L9 のスピーカー買取事例!買取金額はいくら?

このページでは【VICTOR】SX-L9 の買取事例を紹介しています。買取金額の相場の参考になったり、実際の買取の現場のイメージがつくと思いますのでスピーカーの売却を検討している方は是非ご覧ください!

【VICTOR】SX-L9の買取金額

289,000円

【VICTOR】SX-L9 について

ビクターのスピーカーテクノロジーを結集して開発されたスピーカーシステム。
低域には30cmのコーン型ユニットを採用。
大入力にリニアに対応できる軽量ながら高剛性を実現したSPパルプコーンと発泡ゴムエッジの振動板を採用。
また、磁気回路にはφ50mmのロングボイスコイルと12000gaussを超えるマグネットを採用。
中域には18cmユニットを採用。
振動板とセンターキャップはビクターの独自技術であるオブリコーンとオブリキャップを採用。
センターをオフセットしたこれらの技術により素材の共振を抑える事に成功しており、さらに音質チューニングとして、純金プレーティングを施してある。
この振動板を、スパイダーサスペンション、発泡ゴムエッジ、アルミダイカストフレームで支えている。
磁気回路にはφ50mmのエッジワイズ巻ボイスコイルと13000gaussのリング型アルニコマグネットでドライブしている。
高域にはカーボングラファイトを使ったオブリドーム振動板を採用。
この振動板を内磁型アルニコマグネットによる15500gaussの磁気回路でドライブしている。
中域と同様に、純金プレーティングがされている。
ネットワークは、バイアンプ、バイワイヤリングに対応。
無酸素銅線で巻かれたケイ素コアのコイルやプレーン箔の電解コンデンサーを採用。
これらのパーツは不要振動をなくすためにプリント基板ではなく、マウンティングボードにしっかりと固定されている。
エンクロージャーのフロントバッフルには18mm厚MDFを2枚張り合わせた構造の36mm厚とし、強度を上げている。
天板と側板も15mm厚パーティクルボードを2枚張り合わせた構造の30mm厚に、背面は25mm厚のパーティクルボードを、底板には15mm厚のパーティクルボードを2枚、10mm厚のMDFを1枚、30mm厚のMDFを2枚張り合わせた合計100mmとし、内部音圧に対応するとともに、共振を分散させて音質の向上を実現している。
また、フロントバッフルはホワイトシカモアの突板を使い光沢塗装で仕上てある。
また、背圧の直流成分を調節するプレッシャー・イコライジング・チューブを背面に搭載。
また、ミッドレンジユニット部には専用の内部キャビネットを設けている。

買取フラワーのコメント

引越を機に手放すとのことでした。
お子さんも独立し、家が広くなりオーディオ環境は最高に、ともなかなかいかないようです。
家にあったスピーカーで最高のものを、土地が狭い日本ならではの悩みかもしれません。

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