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Pioneer レコードプレイヤー買取情報

Pioneerのレコードプレイヤーの買取実績とお客様の声

Pioneerは、これまで数々の名器と呼ばれるレコードプレーヤーを世に送り出して来たメーカーです。特に一般ハイエンド向けの『exclusive』ブランドのレコードプレーヤーは今現在も多くのファンの支持を集めています。Pioneerのレコードプレーヤーなら、買取実績豊富なフラワーにお任せください。

Pioneerのレコードプレイヤー買取強化商品一覧

EXCLUSIVE P3

買取金額

264,000

EXCLUSIVE P10

買取金額

156,000

PL-70L II

買取金額

181,000

PL-L1

買取金額

100,000

その他のPioneerのレコードプレイヤー買取事例

Pioneerのレコードプレイヤー買取ご利用者様の声

買い替えアドバイスをいただく事ができました。
買い替えのため国産レコードプレーヤーの買取を依頼しました。次に何を買おうか迷っていたところ、買取査定後に買い替える際のポイントなども分かりやすく教えていただくことができました。ありがとうございます。
古い型でしたが、買い取っていただくことができました。
昔購入したPioneerのPL-70Ⅱの買取を依頼しました。年式が古かった事や、保存状態をあまり考えていなかったことから使用感や汚れがあり、査定金額はほとんどあきらめていました。しかし、査定金額は予想よりも多く、またその理由も丁寧に説明していただくことができました。大変満足しています。

Pioneerのレコードプレイヤーの特徴

入門機として人気なPLX-1000はDJ用ダイレクトドライブ式機になります。
驚くべきは筐体の剛性の高さと各部の作りの良さです。
ハウリングを起こさないための配慮としてスタティックバランス式のS字型トーンアームのチューブ内はゴムで整振されています。
トップパネルには亜鉛ダイキャストが奢られており、8mm厚の樹脂製ボトムパネルには振動抑制材が貼られています。
このモデルの音質はハイエンド機と比較しても遜色が無いクオリティという印象です。
ちなみにクラシックのレコードをかけることなどは想定せずに作られているようで、素っ気ない印象を受けるがそれがまた味といえるでしょう。
音楽的情報量は抜群なので優秀なモデルと言って間違いないですね。

Pioneerの歴史

Pioneer(パイオニア株式会社)は1938年に松本望が創業した日本を代表するオーディオ機器メーカーの1つです。(創業当時は福音商会電機製作所)1937年にアメリカ製のダイナミック型スピーカーの音に感動し、1937年に松本自身が純国産のダイナミック型スピーカーの開発に成功させた事をきっかけとしてスタートしました。そのスピーカーの商標がパイオニアでした。そのため、Pioneerは創業当初はスピーカーの開発を中心に行っており、「スピーカーのパイオニア」と呼ばれるほど大成功を収めました。1961年にはパイオニアを社名化し、パイオニア株式会社に社名変更。1970年代からはプロ・ハイエンド向けのオーディオ機器の開発にも乗り出し、プロ向けのブランド『TAD』と、一般ハイエンド向けブランド『exclusive』を確立し、2つのブランドでスピーカーの『2301モデル』をはじめパワーアンプの『M4』、レコードプレーヤーの『P3』など数々の名器と名高いオーディオ機器を世に送り出してきました。当時トップクラスの性能と品質を備えていた商品群であっただけに、今現在もPioneerは多くのオーディオファンから支持されています。

写真:女性

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