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Michell engineering レコードプレイヤー買取情報

Michell engineeringのレコードプレイヤーの買取実績とお客様の声

Michell engineeringは、イギリスを代表するターンテーブルメーカーであり、エントリ〜モデルからハイエンドモデルまで幅広いユーザーに支持されています。Michell engineeringのレコードプレーヤーなら、買取実績豊富なフラワーにお任せください。

Michell engineeringのレコードプレイヤー買取強化商品一覧

GyroDec-TA

買取金額

195,000

GyroSE-UNV1

買取金額

186,000

その他のMichell engineeringのレコードプレイヤー買取事例

Michell engineeringのレコードプレイヤー買取ご利用者様の声

即日対応していただきとても助かりました。
午前中に買取を依頼し、無理を承知で即日対応をお願いしました。すると快諾いただき、その日の夕方には出張買取に来ていただく事ができました。仕事上毎日帰りが遅く、その1日しか休みが取れなかったこともあり、即日対応していただきとても助かりました。
いつも安心して買取をお願いしています。
ヴィンテージものの古いレコードプレーヤーの買取依頼をすることが多いのですが、フラワーの買取スタッフさんはオーディオ機器に関する知識が豊富で、いつも納得できる買取査定金額の説明をいただけるので、安心して買取をお願いすることができています。

Michell engineeringのレコードプレイヤーの特徴

このメーカーのORBEというモデルは非常に中低音が充実していますね。
量が多いという単一的な良さだけではなく諧調も非常に豊かです。
回転が安定していること、クランプでレコード盤をがっちり押さえつけていることの相乗効果だろうか。
フローティングのおかげでハウリングマージンが非常に高いのも安心感がある。
回転が常に安定しているためリズムの切れがとても良く、ジャズやロック等を聞くのがオススメです。

Michell engineeringの歴史

Michell engineering(ミッチェルエンジニアリング)は1960年初頭にジョン・ミッチェルがイギリスのロンドンで創業した、老舗オーディオ機器メーカーです。創業当初はJ.A.Michell Engineeringとして、自動車や航空機、映画関連の精密機械などを製造する工場として事業を行っていました。60年代の後半になると、イギリスのターンテーブルメーカーであるTRANSCRIPTOR(トランスクリプター)用の部品製造を開始。その後ライセンスを取得し、自社ブランドとしてTRANSCRIPTOR(トランスクリプター)のターンテーブルの生産を始めます。1977年には、自社独自開発のターンテーブル「Michell Reference Electronic」の開発に成功します。そして、これまでの製造技術を活かし1980年初頭にMichell engineeringの代名詞とも呼ばれるサスペンション機能搭載、オイル循環式フローティングターンテーブル「GyroDec」が開発。その後エントリーモデルなど安価なターンテーブルの開発なども次々に行い、今では多くのオーディオファンから高い評価を得ています。

写真:女性

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