【McIntosh】MC1000のアンプ買取事例!買取金額はいくら?

このページでは【McIntosh】MC1000の買取事例を紹介しています。買取金額の相場の参考になったり、実際の買取の現場のイメージがつくと思いますのでアンプの売却を検討している方は是非ご覧ください!
目次
【McIntosh】のMC1000の買取金額
618,000円
【McIntosh】のMC1000について
連続出力1000Wのエネルギー供給が可能なモノラルパワーアンプ。
マッキントッシュのアウトプットトランス技術により実現した全段ダブルバランス・プッシュプルサーキットを採用しています。
この回路は4組のコンプリメンタリーバランス回路を集結した対称増幅回路で、アウトプットトランスを使用することによってのみ成立する構造となっています。これにより、20パラレル合計40個のパワーデバイスを使いながら、低歪を実現しています。
パワーアウトプットメーターには、4000Wのピーク値が目盛られている。
このメーターは業務用VUメーターの10倍の高速度で応答することが可能で、出力電圧と電流値の積を正確に表示する。
万一の加熱時のためのサーマルプロテクションや、常にクリッピング歪を防ぐパワーガードシステムなど、7系統にも及ぶ保護回路を搭載。
パワーガードシステムは、アンプ入出力波形を常時比較し、その差が0.3%を超えると歪制御動作を開始する。
まずパワーガードインジケーターが発光し、入力信号電圧をコントロール。
しかし出力を下げるのではなく、歪が2%に達するまで最大14dBのオーバードライブを可能にする構造となっている。
これによって、クリッピング歪が引き起こすスピーカーの破壊を防ぐ。
さらに、アウトプットトランスが出力トランジスタの事故等によるDC電流の流出を防ぐ。
パワーアウトプットメーターは、ピークホールドモードへの切換えが可能。
芯線径5mmの極太スピーカーケーブルもダイレクトに接続できる大型金メッキ・スピーカーターミナルを採用。
この端子はバナナプラグにも対応している。
オプションのパワーコントローラーにより、プリアンプから電源のon/offが可能。
買取フラワーのコメント
経年劣化からくるオーバーホールを考えた矢先、丁度良く欲しいアンプが見つかったそうです。
文句はないモデルだが、十年以上使ってきたからもういいかな、とおっしゃられていました。
確かにオーバーホールや修理、馬鹿にならない金額です。
だったら手放して新しいアンプを、と考えるのも自然といえるでしょう。
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