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【Technics】SB-MX200D のスピーカー買取事例!買取金額はいくら?

このページでは【Technics】SB-MX200D の買取事例を紹介しています。買取金額の相場の参考になったり、実際の買取の現場のイメージがつくと思いますのでスピーカーの売却を検討している方は是非ご覧ください!

【Technics】SB-MX200Dの買取金額

115,000円

【Technics】SB-MX200D について

全ユニットにマイカ振動板を採用したフロア型スピーカーシステム。
低域には27cmコーン型ウーファーを搭載。
振動板にはマイカ複合振動板を採用しており、マイカにパルプとアラミド繊維を混抄し、さらに表面に漆をコーティングすることで大きな比弾性率と内部損失を得ている。
また、固有振動の減衰も大きいため、中低音域の解像度と透明感を向上させている。
ボイスコイルには高純度の7N-OFC平角線をエッジワイズ巻で採用している。
そして、その表面には新開発の樹脂電着法による絶縁皮膜処理を施すことでフォースファクターを改善した。
中域には6cmドーム型ミッドレンジを搭載。
振動板には漆コーティングされたピュアマイカを使用するとともに、振動板の断面が楕円形をしたオーバルドーム形状を採用することで、高域の限界周波数を拡大し、より余裕のある動作を可能にした。
ボイスコイルには純アルミの平角線をエッジワイズ巻きを採用しており、新開発の接合技術を用いることで中高域の応答性を改善した。
高域には2.5cmドーム型トゥイーターを搭載。
振動板にはピュアマイカを使用しており、ミッドレンジと同じ楕円断面形状を採用するとともにダイヤモンドコーティングを施すことで高域限界再生周波数を45kHzまで広げている。
ネットワーク部には高品位パーツを採用。
エンクロージャーのフロントバッフルには36mm厚の高密度パーチクルボードを採用するとともにセパレートバッフル方式を採用しており、ウーファーの上下にスリットを設けることで不要振動の伝播を抑制している。
さらに、ミッドレンジとトゥイーターの周囲には制振材を貼ることで不要音の放射を大幅に減少させた。
また、内部構造にはクロスブリッジド・コンストラクションを採用しており、十字型に補強結合することで共振を分散し、定在波を抑えている。
バスレフポートにはエアロストリーム・ポートを採用しており、開口部の両方にラウンド形状のフランジを設けることで、風切り音などによる音像定位の乱れを最小に留めている。
エンクロージャー下部には制振ゴム複合材を用いたサイレント・ベースを採用しており、低域のエネルギーを損なうことなく中高域の不要振動を吸収し、キャビネットからの振動と床からの外部振動の両方の低減に対応している。
外観仕上げにはオーク突板を使用しており、5回の塗装工程による光沢塗装を施すことで品質を高めるとともに響きをコントロールしている。
また、スピーカーネットのネットキャッチでの空洞共振や反射による付帯音を抑える凸型ピンタイプを採用している。
極太コードや4mmプラグの使用に対応したバイワイヤリング対応大型金メッキOFC端子を採用している。

買取フラワーのコメント

古いタイプのモデルになります。
古いモデルならではの音が好ましかったそうですが、新しく出に入れたいスピーカーができてしまい、その軍資金にあてるそうです。

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