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【Technics】SB-10000 のスピーカー買取事例!買取金額はいくら?

このページでは【Technics】SB-10000 の買取事例を紹介しています。買取金額の相場の参考になったり、実際の買取の現場のイメージがつくと思いますのでスピーカーの売却を検討している方は是非ご覧ください!

【Technics】SB-10000の買取金額

1,000,000円

【Technics】SB-10000 について

リニアフェイズ設計などのテクニクス・スピーカー技術の集大成として開発されたスピーカーシステム。
低域には46cmコーン型ウーファーを搭載。
ウーファーコーン紙表面のコーティングなどによって高域特性を改善しており、中域用ホーンとウーファーのクロスオーバー付近の音質改善を図っている。
中域には指向特性や歪の改善を図ったミッドレンジ用ホーンスピーカーを搭載。
このユニットでは、歪を低減するために110φの大口径ダイアフラムを採用しており、これによってホーンのスロート部における空気歪を極少に抑えている。また、スロートの口径の小さくなった場所から開口部を横に大きくしたホーン形状を採用することで指向特性の改善も図っている。
さらに、偏平マグネットによって指向特性のさらなる改善を図るとともに、歪を低減させるために大きなバックキャビティとともにユニークな形状を採用。
また、高域特性の改善のため、イコライザのスリットを通常の4から5へと増やしている。
ホーン部は、厚い特殊防振ゴムを貼り付け、さらに発泡ネオプレンでダンプし、それを板でおさえてネジ止めすることでホーン鳴きに対処。
高域にはホーン型トゥイーターを搭載しています。
このユニットでは、ダイアフラムのドーム部だけでなくエッジにもボロンを使用している
ネットワーク部には位相測定器の実測に基づいて設計された専用ネットワークを採用している。
これにより音圧周波数特性だけでなく、位相周波数特性の平坦化も図っている。
エンクロージャーは300リットルのバスレフ型キャビネットを採用。

買取フラワーのコメント

オーディオ全盛期の際に最高機種として発売されたモデルです。
しかし時代が変わり、また更に高スペックのモデルもどんどん出てきておりそろそろ買い替えようと思い買取依頼をされたようです。
言ってしまえばオーディオも家電製品、型落ちと考えれば最新機種等に目が映るのもまたオーディオの楽しみではないでしょうか。

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