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【B&O(Bang&Olufsen)】Beolab9 TYPE6217 のスピーカー買取事例!買取金額はいくら?

このページでは【B&O(Bang&Olufsen)】Beolab9 TYPE6217 の買取事例を紹介しています。買取金額の相場の参考になったり、実際の買取の現場のイメージがつくと思いますのでスピーカーの売却を検討している方は是非ご覧ください!

【B&O(Bang&Olufsen)】Beolab9 TYPE6217の買取金額

311,000円

【B&O(Bang&Olufsen)】Beolab9 TYPE6217 について

音響技術と最新のテクノロジーを集約したBeoLab 9は、高域の再生にAcoustic Lens Technologyを応用したスピーカーとしては4機種目になります。
ミッドレンジユニットとウーファーを搭載した円錐形キャビネットの最上部に、その後部だけを一体化したAcoustic Lensは、高域を180度の半円状を均一に分散していきます。
ALTの利点は、高域のサウンドが水平方向に 180度分散されることによって、スピーカーの前であればどこでも、同一の音響特性が得られることにあります。
部屋の中を移動して違う場所に座っても、聴こえて来る音色が変わることはありません。
サウンドに歪みを与える天井と床からの反射音も、このレンズによって大幅に減っています。
最新のICEパワーアンプとアクティブスピーカー技術によって、低域も迫力たっぷりに再生する3ウェイスピーカーです。
ミッドレンジユニットとウーファーは、 それぞれが個別に密閉型となっています。
低域は、容積18リットルのエンクロージャーの 25.4cmの大型ウーファーが再生します。
中域は4リットルのエンクロージャーの12.7cmミッドレンジユニット、高域は1.9cmのトゥイターが担当します。各ユニットには、 それぞれの専用アンプからパワーが供給されます。
ウーファーには500wのICEpowerアンプが、ミッドレンジとトゥイターには100wのアナログハイブリットアンプが使われています。
BeoLab 9は、手動でスイッチを切り替えることによって置かれる場所に対応できますから、部屋の中央、窓際、コーナー、どこに設置しても安定した性能を発揮します。
採用されている画期的なテクノロジーは、絶えず適切なパワーを供給すると同時に、たとえ音圧レベルがピークに達しても内部の回路を安全に保護してから滑らかに機能させます。
電子部品を保護するため、各ユニットに専用の熱保護回路を設けてあります。
また、Bang & Olufsen特許のAdaptive Bass Linearisationも、音質を歪めたり、 ユニットを傷つけることなく、卓越した低音再生を実現しています。
Acoustic Lensを備えた他のBang & Olufsenスピーカーと、音響性能面で完璧に調和するよう設計されているBeoLab 9は、サラウンドシステムに組み込んだ場合、フロントスピーカーとしてもリアスピーカーとしても使えます。

買取フラワーのコメント

査定理由をお聞きしたところ、元々持っていたBeoLab8000の音質がどうもマッチせず、知人からの勧めでBeoLab9にグレードアップしたのがきっかけだったそうです。
高域は良いのですが、どう調整しても低域がブーミーであり、処理しきれずこちらも満足する音は出ずじまい。
試しに中身を検証してみたところ、あまりにも安っぽく、どう頑張っても10万円くらいにしか見えなかったそうです。
さすがにそれを見て愛着は多少あったものの、冷めてしまい手放す決心をしたそうです。

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