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ONKYO プレイヤー(オーディオデッキ)買取情報

ONKYOのプレイヤー(オーディオデッキ)の買取実績とお客様の声

ONKYO(オンキヨー)は、世界初のダブルカセットデッキや光ファイバーケーブル伝送方式のCDプレーヤーなど世界に先駆けた商品を販売し続けてきた日本を代表するオーディオ機器メーカーです。ONKYOのオーディオプレーヤーの買取なら、実績豊富なフラワーにお任せください。

ONKYOのプレイヤー(オーディオデッキ)買取強化商品一覧

C-S5VL

買取金額

28,000

FR-N9NX

買取金額

58,000

Integra C-1E

買取金額

35,000

MD-133

買取金額

25,000

その他のONKYOのオーディオデッキ買取事例

ONKYOのプレイヤー(オーディオデッキ)買取ご利用者様の声

ONKYOのCDプレーヤーにまさかの値をつけていただけました!
以前父が大事に使っていたものだったのですが、旧型のCDプレーヤーだったこともあり、引き取ってもらえるだけで良いと考えていました。しかし、いざ買取に出してみるとビンテージ品として人気があるそうで、まさかの値をつけていただくことができました。驚いたとともにとても嬉しかったです。
プロは一味違うなと感じました!
少しでも高く売ろうと理論武装して買取に臨んだのですが、店員さんの知識の多さに脱帽し、あっさりと敗れてしまいました。しかし、そういう事をするまでもなく、店員さんに提示していただいた買取金額が予想以上だったので、大変満足しました!

ONKYOのプレイヤー(オーディオデッキ)の特徴

オンキョーの「C-777」はCD専用のプレイヤーです。
独自のノイズ低減機能「VLSC」を搭載していて、上級機の「C-1VL」と同じくWolfson製のDAC「WM8740」と高精度のスーパー・プリシジョンクロックを搭載しているのが特徴です。
また、±40ステップのクロック周波数の微調整や位相の切換え、デジタルフィルターの切り換えなどの機能を持ってます。
周波数偏差が±0.00005PPMのクロックジェネレーターもありますが、一般のCDプレーヤーに搭載されているクロックは±50PPM、数十万のクラスで±25~30PPM、最近内蔵クロックに力を入れているエソテリックの「K-05」でもクロックは±3PPMなので、「C-777」の±1.5PPMというスペックはクラスを無視した規格外のモデルと言えるかもしれません。
音質としては音はしっかりとしていて、WolfsonのWM8740の解像度とVLSCの透明感を生かした音という印象ですね。
全体としては柔らかめのサウンドで、高音は独特の艶があります。
ただチューニングがしっかりしすぎている感じもあり、若干神経質なイメージも受けました。

ONKYOの歴史

ONKYO(オンキョー)は、1946年、五代武氏が株式会社大阪電気音響社として大阪市都島区で創業、1947年に大阪音響株式会社に社名変更しました。創業時に自社製スピーカーを搭載したラジオを発売しましたが、このラジオは高価格ながらヒット商品となり、余勢を駆ってオーディオ機器やテレビ受像機の製造販売にも進出しました。1958年にアンプ、プレーヤー、スピーカーを一体化したシステムステレオを発売、その後セパレートタイプに進化していきました。1971年に、オンキヨー株式会社に改称し、社名とブランド名を統一しました。1981年に世界初のダブルカセットデッキTA-W800を発売、1985年には世界初の光ファイバーケーブル伝送方式CDプレーヤーDX-700を発売しました。1998年には、音質を重視したCDプレーヤー/MDプレーヤー一体型のミニコンポFR-V5を発売しますが、オンキヨーの代表的FRシリーズミニコンポがここで誕生しました。2015年ハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー(DAP)DP-X1を発売しDAP市場にも参入しました。また、2010年に持株会社オンキヨー株式会社を設立、2015年にはパイオニアを傘下に収め、河合楽器製作所とも資本・業務提携をしてさらなる事業拡大を行っています。

写真:女性

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